抜歯でも大丈夫な大阪のインビザライン

手術について
抜歯でも大丈夫な大阪のインビザライン

矯正治療を行う際に、抜歯が必要となるケースが多いです。

そもそも歯が生えてくるスペースがないために歯並びが悪くなるわけです。

ですから、むりやり歯並びが綺麗になるように矯正しても無理があり、抜歯するしかなくなるわけです。

ちなみに抜歯しないで矯正をした場合は、あごががっしりした感じになり、見た目の印象が大きく変わってしまいます。

ところで、抜歯した場合は大きな隙間が生じてしまうことがあり、その場合はワイヤーを使った矯正器具を使わないとうまくいかない可能性が高くなります。

そのためインビザラインのような目立ちにくいマウスピース矯正を希望していても、多くの場合それができません。

これにはかなり高度な技術と経験が必要です。

大阪の心斎橋にあるマウスピース型矯正装置インビザライン専門の矯正歯科の新橋MA矯正歯科では、抜歯をしなければならないのでマウスピース型矯正ができないと言われた場合でも、できる可能性が高いです。

一度相談してみることをおすすめします。

インビザラインの特徴は、透明で目立ちにくいことや取り外しができる事、また痛みが少なく、治療時間がとても短く簡単であることなどたくさんあります。

デメリットとしてはブラケットに比べると、費用が10万円ほど高くなることですが、多くのメリットを考えると十分納得できることでしょう。

一人一人の歯の状況によって治療期間や費用などは変わってきますので、カウンセリングの際によく確認することをおすすめします。