豊島区にある大学病院と連携している眼科
手術について
豊島区にある大学病院と連携している眼科
豊島区にあるこちらの眼科の院長は現在も大学病院の専門外来を担当していることから、クリニックと専門の病院との連携がスムーズになっており、必要に応じて大学病院で治療を行い安定してきたらクリニックで経過をみていくことも可能です。
院長は大学院で眼炎症について研究をし、留学先である米国では移植免疫の研究もしています。
帰国後は緊急疾患に対応しながらぶどう膜炎外来を立ち上げ、眼炎症に関する治療を行ってきました。
住民健診への参画や学校医などの活動を通じて、地域の方々の健康維持に努めているのが特徴です。
患者さん一人ひとりとのコミュニケーションを大切にし、視覚的にわかりやすい説明ができるように電子カルテの良い部分を活かすように心がけています。
休診日は、水曜日・土曜日の午後・日曜日・祝日です。
診療時間は午前が9時から13時、午後は15時から19時までとなっています。
火曜日以外は、予約を受け付けています。
予約なしでも受診することは可能ですが、30分に1人予約患者を設定しているので注意が必要です。
JR山手線または都電荒川線の大塚駅南口から徒歩2分の場所に、こちらのクリニックがあります。
院長が在宅している場合には、休日や夜間の緊急対応も可能です。
東京都の認定を受けた視覚障碍者認定医を取得しているため、こちらのクリニックで認定を受けて身障者手帳をもらうことも出来ます。
院内薬局にこだわっているので、費用が安いです。